2007年03月30日

民主主義のための改憲(その1)

日本国憲法は空気のようなものではありません。思考停止とならないように憲法議論をつくすことは大切なことです。

3月のテーマは、「民主主義のための改憲」。

市民社会研究所所長の今田忠さんと兵庫県議会議員の加田裕之さん(長田区選出)のお二方をゲストに迎え、「第8章(92条〜95条)地方自治」を軸に、中央政府からの分権としての地方自治でなく、まず『地方政府あり』の民主主義社会をつくるための改憲について語っていただきます。

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2007年03月09日

2月18日「若者が語る参政権」その3

日本国憲法を読む

「第二回 若者が語る参政権〜20代からの発信」その3

アップロードしました。

今回は、外国人住民の参政権を考えます。

日本人にとっては、『当たり前』のように見える参政権。

しかし、外国人住民の方には、
ほとんど認められていないのが現状です。

日本で生活しているのに、税金も払うのに、
認められない『参政権』。

これは、『おかしいこと』なのでしょうか?

『おかしい』と考える場さえもないのでは?

提言まで飛び出す『若者が語る参政権』その3、
じっくりお聴きください!


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2007年03月02日

2月18日「若者が語る参政権」その2

日本国憲法を読む
「第二回 若者が語る参政権〜20代からの発信」その2
アップロードしました。

行政機関ではたらく築田さんの収録コメントから
スタートする「その2」。

成長の過程で徐々に意識しはじめた参政権。

選挙に行くにあたって「こうあるべき」と周囲から教わってきたけれど、

でも実際はさまざまな戸惑いがあるのです…

ぜひお聴きください!





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