2007年11月03日

宗教者としての日本国憲法(その3)

今回は、「宗教者としての日本国憲法」と題して、カトリックたかとり教会の吉岡秀紀神父と、浄土宗済鱗寺の明石和成住職においでいただきました。



9月16日の放送を3回に分けた、その3回目をお届けします。



教会やお寺など、それはある種、世間から隔離されて、何をしているのか分からない……と思われがちです。
しかし、宗教者も、私たちと変わらない一市民なのです。
平和であるための方法を伝えていくためにも、宗教者の側も、市民の側もそれに気づき、それぞれの垣根を越えていくことが必要なのかもしれません。

信じるものを信じていける、信教の自由。
私たちの生活を守り、平和を守るためには、憲法を守っていくことが重要なのです。


posted by kenpo at 13:26| Comment(0) | TrackBack(2) | ポッドキャスト
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Tracked: 2007-11-09 03:37

負けても勝ち組w
Excerpt: てぃん★てぃんシゴきまくってもらって5諭吉くれるってどんだけww パチ屋行く前の軍資金集めの定番になってしまったw
Weblog: ドンパッチ
Tracked: 2008-02-16 15:25